○○ ○○保育歴 ○年
はじめて園に来た日に泣いていた子が、数か月後には自分から友だちを誘っている。その変化を、そばで見せてもらえるのがこの仕事のいちばんうれしいところです。
先生とご家庭の言葉、子どもたちの姿をご紹介します。
日々子どもたちと関わっている先生たちから、ひとことずつメッセージをお届けします。
○○ ○○保育歴 ○年
はじめて園に来た日に泣いていた子が、数か月後には自分から友だちを誘っている。その変化を、そばで見せてもらえるのがこの仕事のいちばんうれしいところです。
○○ ○○保育歴 ○年
0歳から2歳のお子さんは、まだことばで教えてくれません。だから、泣き方や目の動きから読み取ります。一人ひとりの「いつも」を知っていることが、私たちの仕事だと思っています。
○○ ○○保育歴 ○年
年長になると、けんかの仲裁も自分たちでやろうとします。すぐに間へ入りたくなるのをこらえて、様子を見る。そのほうが、あとから伸びていくのを何度も見てきました。
○○ ○○調理歴 ○年
給食は園の建物のなかで毎日つくっています。食べている姿を見に行けるのが、外から運ぶのとの一番の違いです。苦手なものが減っていくのも、よく分かります。
実際に通っているご家庭からいただいた声です。
見学やお問い合わせのときの温かいご対応と、子どもの「のびのびとした遊び」を大切にされている保育内容に惹かれました。
ホームページをご覧になってご入園を決められたご家庭
何園か見学しましたが、子どもがいちばん自然に遊びはじめたのがここでした。親が説明を聞いているあいだに、もう砂場にいました。
年少児の保護者
帰り道に、その日あったことを自分から話してくれるようになりました。うまく話せなくても、話したいことがあるというのが親としてはうれしいです。
年中児の保護者
仕事の都合で預かり保育を使うことが多いのですが、担当の先生が決まっているので、子どもも安心して過ごせているようです。
年長児の保護者
1歳で預けるのは不安でしたが、その日の食事や睡眠のことまで細かく教えてくださるので、様子が分かって助かっています。
1歳児の保護者
小学校に上がってから、自分で決めることに慣れているなと感じます。園で毎日「今日は何をするか」を選んでいたからかもしれません。
卒園児の保護者
お子さまのご様子は、日々の記録としても発信しています。あわせてブログをご覧ください。